伊豆の吉本芸人。
「カズ&アイ」
各市町村の催し、地元企業のイベント等の司会をしてがんばっています。
どんどん有名になって欲しいですね。
地方も少しずつ変わり始めています。
中央の政策・流行に流されるだけでなく、地方から中央を動かす流れを作りたいものです。
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「カズ&アイ」
各市町村の催し、地元企業のイベント等の司会をしてがんばっています。
どんどん有名になって欲しいですね。
地方も少しずつ変わり始めています。
中央の政策・流行に流されるだけでなく、地方から中央を動かす流れを作りたいものです。
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新メニューと言っても、サイドメニューの新メニューですが・・・・
たまねぎと鶏肉を下味を付けたものをご飯の上に。
温泉卵をのせた、当店オリジナルの親子丼です。
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ラーメン小僧は、目新しいラーメンを食べるために遠方に出かけてゆく。
ラーメン通は、日ごろ生活する近くでラーメン屋を物色する。
ラーメン小僧は、ラーメンの値段は評価に入らない。
ラーメン通は、味だけでなく、値段もラーメンの評価対称にする。
ラーメン小僧は、お店の看板メニューでお店を評価する。
ラーメン通は、自分が食べたいラーメンの味でお店を評価する。
どちらもお客様ですが、ラーメン通が喜ぶラーメンが作りたい。
いくら良質の肉で出来たステーキより、毎日食べて、美味しいと思える味噌汁の方が料理として優れていると思うから。
ラーメン通は、日ごろ食べる美味しいラーメン屋を探す。
ラーメン小僧は、変わったラーメンをサービスするラーメン屋を探す。
ラーメン通は、塩・醤油・味噌・とんこつ自分が好きな味を知っている。
ラーメン小僧は、ラーメンならどんな味でも好きである。
固定客と呼べるのは、ラーメン通だろう。
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これから数年話題になるのは、「食育」だろう。
子供の自殺、子供への虐待、実子による親の殺害、数十年前なら考えられない事件が、毎日のように報道にあがっている。これらは、社会を構成する基礎である家庭崩壊が原因である。
子供が、親の愛情を受けていない為だと考えています。
子供の生活環境は大きく二つに分けられる。学校と家庭である。学校の中でいじめられても、家庭環境が良ければ自殺は避けられる。家庭と言う生活環境が、その存在を必要とするなら、けして自分の存在を否定することはない。
自分に注がれる深い愛情を感じていれば、その深い愛情に反する行為、自殺をするだろうか?答えはNOだ。赤子は教えなくても、見ているだけで学ぶ。
笑う時、顔のどこの筋肉を使うのか。
話をする時に、舌をどうすればよいのか。
子供に愛情を注ぐとはどういう事なのか。
意識しないで行うことの多くを、周囲の大人の行動を見て学ぶ。理屈で説明しにくいことも見てるだけで、たやすく学ぶのである。
「食」は、生きることに直接関わる事です。生命の維持に欠かさない、最も重要な行為です。それを与えてくれるのは、親であったはずです。赤子のときには母乳で、少し大きくなれば、手間隙を惜しまず手作りされたものが親から与えられていた。子供達は、その親の行動を見て、接することで親の深い愛情を感じ取っていた。
不器用な親の作る料理でも、無口で忙しくほとんど家庭にいない親父との生活の中でも、親の愛情を感じながら生活していた。
ところが高度経済成長期頃から、子供の幸せをお金だけで評価する親達が増えた。多くのものを与えることが親の務めのように振る舞い、料理を作る手間隙を惜しみ、たまの休みを接待に使う、経済活動を重要視する。
子だもたちは敏感である。
親達の変わりようを、頭でなく皮膚で感じ取る。自分達の「食」に掛ける時間を削り、経済活動に費やす母親。自分達との時間より、接待に時間を注ぐ父親。そんな生活の中で、親の愛情がかすんでいく。
今の親の愛情が極端に減ったと言うのでなく、その前の親の時代から、親の愛情を感じられない子供が増え、親の愛情を感じられない子供達は、その子供達にも愛情を注げなくなる。こうした行為が次第に、世代を重ねることで子供を孤立化させた。
現に自殺する子供の親達は、一緒に生活しながら自分の子供が自殺するぐらい悩んでいた事に気がつかなかったんだろうか?学校のせいにする前に、どれだけ子供の方を見て生活していたのか疑問である。また、自殺の原因に揚げられるいじめ問題だが、自分達が、子供の頃にも似た様なことがあったと記憶している。
いじめにあい辛い思いをしたからといって、死を選ぶか?
また、現実にその行為に及ぶか?
ある程度自立した子供だから考えることです。ならば、自分が行動を起こした場合、周囲の人がどんな気持ちを持つかも考えられる年です。自分に深い愛情を注ぐ親がいれば、親が悲しむくらいは十分に理解できる。多くの場合、そこで悩み思いとどまっていたはずである。
自己の確立が出来る頃「自殺」を考えることがよくあることで、それを実行するか、思いとどまるかは、注がれている愛情の量で決まるのではないだろうか?いじめ問題にとられがちだが、それは引き金に過ぎずもっと深いところに原因があるのではないか?
また、子供への虐待だが、動物としても考えにくい行動です。しかし、私の子供の頃だから数十年前に、動物園で飼われていたサル(違ったかも?)が、自分の子供をオリに投げて殺してしまったことが記事で掲載されてました。その親ザルは、人により飼育されたサルでした。
愛情を受けずに(貧しい愛情)育つと、愛情表現が出来ないばかりか愛情をもてなくなるのではないでしょうか?
現実として当店では、安全性から化学調味料を使用してませんが、お客様の中には「そんなことどうでもいいからうまいものを出せ!」と強く主張する方がいます。年齢は40歳半ばで、小・中学生の子供さんがいられるぐらいの方が多いだすね。
知識として「化学調味料が絶対安全である」と言い切れる人はいないでしょう。「絶対でないが今まで問題にされていないので安全だろう。」と言う人がほとんどだと思います。独身で自分に関わることだから安全より、味を選ぶのなら理解できます。しかし、自分の家族に、安全でないものを食べさせることを望むのはどうでしょうか?
選択権がなくそれを選ぶしかない時代ならともかく、食の安全を考える料理人が出だしている今、子供達に少しでも安全な食べ物を食べさせたいと思うのが普通ではないでしょうか?それが証拠には、母親つまり女性の方は関心をよせる方が多いです。
「食育」は子供に向けられる言葉でなく、大人に向けられる言葉です。「食」が人生にもつ重要性を理解し、その大切さを子供達に伝える。言葉による教えでなく、自分の行いそのものが子供に伝わります。これが「食育」だと考えます。
今の社会問題は、「食」を正すことで多くが解決されます。食品会社の偽装問題も、「食」の重要性を理解していれば起こらないことです。「食」を軽んじるから、いい加減な表示でも罪悪感なく行えるのであり、重要性を理解したら出来ることではありません。
生きることに最も重要である「食」に関して偽り・うそを言える人間が、ほかの事で偽り・うそを言うことにタメライがありましょうか。「食」を正すことで、歪んだ社会も直せると信じています。
最後までお付き合いしていただきありがとうございます。
今年の初めに書いた日記です。
「食事の大切さを再確認するように進める。」が今年のテーマでした。
多くの所でも「食育」について語られるようになってきています。そして、何処のところでも、食事の大切さを再確認することをうたっていました。
自分が思っていたことが、間違っていないことを感じています。また、少し初心を忘れていたような所もあり反省です。
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九州出身の方なら分るかも知れません。
堅パン(くろがね)です。
大正初めに官営八幡製鉄所が従業員の食事に考えて作られたものだそうです。
小さい頃から食べなれしんだ味。
今でも忘れられなくて、里帰りした時にはケースでまとめ買いしている方もいるようです。
乾パンよりしっとり感があるので、のどが渇かないで単体で食べれます。
乾パンとクッキーの中間のような感じです。
常連さんが、九州に里帰りした時にお土産でいただきました。ありがとうです。
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「小子化」問題は、日本国の存続に関わる大きな問題で、国会をはじめとする多くの所で取り上げられている。
若い夫婦がたくさんの子供を育てられるように、国・地域が経済的に援護するシステムも考えられている。
しかし、私が考えるに、経済的問題より将来への不安が、大きな問題ではないかと考えています。
動物は餌が豊富で安全な環境の中では、多くの子供を生み種族の繁栄に勤める。しかし、餌場を失い餌が少なければ、生まれてくる子供の数も少ない。
人も動物であり、認識していないが感じている所があると思う。
そんななかで、環境問題、食品の安全、環境ホルモンetc行き詰った現状が子孫を安心して作る環境にないことが、小子化の本当の原因だと思っていました。
そこにとんでもないニュースが飛び込んできました。
現在の若い夫婦は、子供を作らないのでなく、作れないと仮説です。
情報の発信元は、今年の夏の参議院選挙で、民主党参議院全国比例区公認のはたともこさんのブログです。
食品メイカーは、テレビ等のスポンサーになっているので、テレビではスポンサーに都合の悪いニュースが流れないことを我々は意識しなくてはならない。
我々の安全は、誰かが保障してくれるものでなく、我々自身が自ら絶えず努力することにより得られる。それが生きることで、それは太古の昔から変わっていない。
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10月7日午後11時25分、
函南町と熱海市を繋ぐ通称<熱函道路>の函南町平井、NTT病院前で交通事故がありました。
乗用車同士の事故で、1台は横転しひっくりかえってます。
運良く、事故してすぐ巡回パトロール中のパトカーが通りかかり、レスキューの要請等をすぐにしています。
2台の消防者に乗った、レスキュー隊員も今到着して、事故の当事者達の対応をしています。
横転した車の中から、二人の若い男性が自力で這い出しているのが確認できました。
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静岡県東部のグルメスポットを今回紹介している「ぐるぐるマップ」に、家の近くのお店が紹介されていたので行ってきました。
お店の名前は「河東」
国道136号線、伊豆箱根鉄道の伊豆長岡駅入り口より400mほど修善寺方面のある。
以前から知っていたが、駐車しづらいので利用したことがなかった。
とりあえず「天ぷらそば」を注文。
大きなえびが2本、いかともう一品の天ぷらがのっていた。
麺を箸で挟み、口元に
オゥゥ!!
かつおの香がすごい。
この麺は「更科そば?」
通常、普通に頼むと田舎そばが出てくるのに、ここでは更科そばしかないようだ。
アレー!!汁が普通と違う。
そばの汁と言えば関東風の色の濃い醤油が使われるのに、関西風の色の薄い醤油を使っている。
こんなそばを食べるのは初めて!
田舎そばでなく、更科そばだからこの醤油でも美味しく食べれる。
田舎そばなら、そばの香が強いのでこの醤油で食べると、泥臭く感じているだろう。
そばとは別に、小さな器に寝せられた黒い団子のようなものが付いてる。
これ何かな??
パク。 オ オ オー
うめー!!そば粉の団子を揚げたものだ。
そば団子食べたことあるが、ぼそぼそして美味しくないイメージがあるが、これはうめー!
壁に目をやると新聞記事。
静岡新聞に掲載されている。
名店イコール繁盛店でないことを証明してくれるお店だね。
「河東」
伊豆の国市南条73-1
TEL 055-949-8815
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